■編集部週番日誌 2006/7/21
「仕事中の癒しアイテム2−−お菓子BOX」
本日の週番日誌担当:ゆっきー
編集部の片隅にあるお菓子BOX。
最初はアルバイトのA子さんが箱ごと差し入れてくれた
キャンディがギッシリ入っていたのですが、
それが残りさびしくなってきた頃から、
誰彼となく、お菓子を寄贈してくれるように。
キャンディ、せんべいなど常に何かしら入っています。
どういう時にお菓子を食べているかと言いますと…
その1 締め切り前のリフレッシュ
大急ぎで作業している最中は、
むしょうに甘い物がほしくなります。
おそらく血糖値がガンガン下がっているのでしょう。
そんな時、キャンディ1個でも、かなり癒されます。
その2 編集長・まっきーの非常食
ダイエット中の編集長は、昼食は、うどんだけ(6/17更新分参照)。
でも、どうしても晩御飯までもたない時もあるのか、
夜になると時折、せんべいを食べています。
“心の中では言い訳が渦巻いているのかしら”…と、
勝手な想像をしながら眺めています。
…こんな感じで、お菓子にはけっこう助けられています。
食べたい時に食べられないと、余計にストレスがたまりますしね。
●モドル●
■編集部週番日誌 2006/7/15
「仕事場のアゲアゲBGM」
本日の週番日誌担当:ゆっきー
編集部ではBGMとして、
各メンバーが持ち寄ったCDを掛けまくっています。
編集長・まっきーは洋楽CD、Kitaはアニメサントラなど、
いろんな曲を知ることができるのも楽しみ。
デザイナー・やっちゃんのスガ シカオCDを、
デビュー作から最新曲まで一気に聴いたこともありました。
中でもヘビーローテーションだったのが、
「ミュージカル テニスの王子様」のCD。
締め切り当日となると、
熱い歌詞&サウンドを聴いて、士気を高めています。
今や編集部全員が歌えると思います。
いつかカラオケで大合唱したいです。
そして最近、私こと“ゆっきー”が
「ぜひ聴いてほしい!」と持ってきたのが
音楽劇「メタル マクベス」の楽曲集。
無条件にテンションの上がるメタルサウンドと、
宮藤官九郎による歌詞の脱力感のギャップがたまりません。
「リンスはお湯に溶かして使え」なんて題名の曲もありますし。
(この曲名、私以外は意味がわからないようで、
ジェネレーションギャップに愕然としています。
リンスはお湯に溶かして使うものだった時代があったんですよ…)
編集部でも爆笑を呼び、クセになっちゃう人続出。
でも、吹き出しちゃって仕事にならないので、
仕事がひと段落した時間帯にかけることにしています。
これは“テニミュ”に続くヘビーローテーションCDとなるか?
そして編集部内にミュージカルブームが起きるのでしょうか!?
●モドル●
■編集部週番日誌 2006/7/8
「ぶらり温泉旅」
本日の週番日誌担当:要
こんにちは。要です。
先日、kitaさんと2人で奈良県の十津川村に行ってきました。
雄大な自然を前にボルテージ上がりまくりです!
十津川村の観光名所で、鉄線橋では日本一の長さを誇る
「谷瀬の吊り橋」(長さ297m、高さ54m)を全力疾走!!
要「すげー! 下にいる人たちが豆みたいに小さい〜(゚∀゚)」
kita「要! 走んなぁぁぁ!ヽ(´Д`;)ノ つうか橋を揺らすなぁぁぁ!! ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿」
そんなこんなで、大阪から電車&バスを乗り継ぐこと約5時間の長旅を経て、
お世話になる宿・一乃湯に到着。
早速、お風呂をいただくことに!
美しい緑と澄んだ川を一望できる露天風呂は、
日ごろのつかれを一気に癒してくれました。
湯上がりは、ビールをかっくらいながら、
山菜、川魚(今回は、鮎をいただきました)を中心にした彩りの美しい夕食に舌鼓。
やったことは"食う"、"寝る"、"風呂"の3つだけという、贅沢な一日でした。
翌日、「帰りたくない」と布団にしがみつき、ダダをこねる僕の抵抗もむなしく、
kitaさんに首根っこを引っ張られながら、秘境の温泉を後にしました。
※注意 「谷瀬の吊り橋」は走ってはいけません。危ないので真似しないでね。
▼「谷瀬の吊り橋」 
●モドル●